*概要 [#f78755ea]
「Muse」とは、テキストエディタに決められた文法で書かれたデータを読み取って、その通りに再生する音楽ソフト。加藤一郎氏が開発した。~
基本的な [[MIDI]] の規格にあうように設計されている。~
MuseからMIDIファイルへのエクスポートがあり、メールウェアでその逆変換ソフトmid2musもサポートされている。~
またほとんどの音楽的な表現も可能で、一般的に売られている楽譜の内容をそのまま再現する事も技術的には可能。

主に、Muse で用意されている機能は以下の通りである。~
-情報ウィンドウ
--[[譜面モニタ]]	データを疑似五線譜で表示する機能。
--[[メンバー情報]]	本体に表示されている色やデータに使われている楽器を一覧で表示する機能。
--[[フィンガー情報]]	曲尾の様々な属性情報や数値がフィンガー単位に一望できる機能。
--[[楽器の試聴]]	コンピュータで聴く事のできる楽器128種類+αが試聴できる機能。
--[[ドラムの試聴]]	コンピュータで聴く事のできる代表的なドラムセットが試聴できる機能
--[[演奏会場の設定]]	演奏中の残響など、演奏する会場を指定できる機能。
--[[フォントの確認]]	インストールされているフォントのサンプルが確認できる機能。
-[[MIDI]]シーケンス ファイルに出力する
-Muse データをあらかじめ開いた状態のテキストエディタを起動する
-コンピュータにある[[音源]]を一覧表示する
-過去にロードした事のあるデータ履歴から楽曲を選択する

また、Muse は文字だけで曲を作るため、そのデータには個性が表れる。~
データを見る楽しさもそこにはある。

Muse には、多くの可能性が秘められている。

参考リンク・関連リンク~
[[Muse関連ソフト]]~
[[加藤一郎]]~
[[MuseWorld:http://homepage3.nifty.com/~atomic/muse/muse.htm]]

*ソフトウェアとしての構成 [#d3a0ee3e]
Museは、以下の構成要素により成り立っていると解釈できる。

-文字列による音楽記述の言語仕様(Muse文法)~
-上記文字列を解釈し、MIDI(音源データ)に変換するコンパイラー~
-変換した音源データの再生機構~
-再生に伴いリアルタイムに視覚表現する機構(鍵盤、疑似譜面、テキストエリアなど)~
-入力の為の支援(試聴、フィンガー拍数、フォント確認など)~
-再生の為の支援(履歴、シーク、リロード、音源切替など)~
-MIDIファイルへのエクスポート~

#ref(comp2.png)

*スクリーンショット [#p06d2174]
http://musewiki.dip.jp/pho/WS000070.JPG

*歴史 [#h246e61a]
※ 開発後記や加藤一郎氏の Muse の記事,[[MuseWorld:http://homepage3.nifty.com/~atomic/muse/muse.htm]]のWHAT'S NEWなどを参考に再構成したものである。~
|''西暦''|''月''|''日''|''出来事''|
|1983|??|??|[[開発者]]が音を鳴らすプログラムに初めて挑戦(Beep音を機械語でON/OFF)|
|1987|??|??|開発者が音を鳴らすプログラムに2回目の挑戦(BASIC音源の五線譜入力)|
|1993|??|??|開発者が音を鳴らすプログラムに3回目の挑戦(FM音源のMML、GUI無し。後のMuseの原型となった)|
|1999|01|15|Muse 開発を開始|
|~|03|01|Muse V1.0 公開|
|~|~|03|Muse V1.1 公開。楽器持ち替えが可能に|
|~|~|05|Muse V1.2 公開|
|~|~|11|Muse V1.3 公開。[[Museの殿堂]]を開設(イントラネット)|
|~|~|20|Muse V1.4 公開。MIDI エフェクトに対応|
|~|04|02|Muse V1.5 公開|
|~|~|08|Muse V1.6 公開|
|~|~|30|Muse V1.7 公開|
|~|06|01|Muse V1.8 公開|
|~|~|12|Muse V1.9 公開。無名マクロ文法登場|
|~|~|20|Muse V2.0 公開|
|~|~|26|Muse V2.1 公開。++(ダブルシャープ),--(ダブルフラット), 複付点に対応、音長の乗算が可能に|
|~|07|07|Muse V2.2 公開|
|~|08|08|Muse V2.3 公開。Web サイトで Muse を公開。ピッチベンドとホールドの指定が可能に|
|~|~|15|Muse V2.4 公開|
|~|~|25|Muse V2.5 公開|
|~|09|22|Muse V2.6 公開。いくつかの雑誌に Muse が掲載。Vector, 窓の杜 に登録|
|~|10|04|Muse V2.7 公開。サンプル曲の著作権が消滅している事を確認|
|~|~|30|Muse V2.8 公開。[[MID2MUS]] をメールウェアとして配布開始|
|~|11|23|Muse V2.9 公開。*[[DRUM]], *[[FING]] が登場|
|~|12|30|Muse V3.0 公開。[[アルペジオ]]に対応|
|2000|01|15|Muse V3.1 公開|
|~|03|02|Muse V3.2 公開。[[ブロックコメント]]登場|
|~|04|03|Muse V3.3 公開。README.TXT のサイズが MUSE.EXE よりも上回る|
|~|05|10|Muse V3.4 公開|
|~|06|17|Muse V3.5 公開。[[鍵盤アニメーション]]のためにv0のときMIDIメッセージを送信しないように仕様変更|
|~|07|23|Muse V3.6 限定公開。[[譜面モニタ]]登場|
|~|08|06|第一次殿堂アルマゲドン襲来|
|~|~|10|Muse V3.7 公開。[[波形加工]]に対応|
|~|09|29|Muse V3.8 公開。[[GS,XG選択ラジオボタン]]を撤廃。GSリセットのみに統合。XG音源は[[TG-300B]]モードを使用|
|~|10|21|Muse V3.9 公開|
|~|12|06|Muse V4.0 公開|
|2001|03|01|Muse V4.1 公開|
|~|04|16|Muse V4.2 公開|
|~|06|11|Muse公開サイトが10万ヒットを記録|
|~|07|07|Muse V4.3 公開。コードの逆アルペジオに対応|
|~|11|18|Muse V4.4 公開。[[演奏会場の設定]](*[[ROOM]])に対応|
|2002|02|02|Muse V4.5 公開。[[グルーブ感]]に対応、*[[FONT]]にも対応|
|~|05|??|[[MuseWorld:http://homepage3.nifty.com/~atomic/muse/muse.htm]]掲示板にて、[[Museヘッダー]]議論が行われた(2002年8月ぐらいまで)|
|~|09|06|Muse Verson 4.6 公開。*[[COLR]] 登場|
|2003|02|12|Muse V4.7 公開。MIDI コントロールに対応|
|~|05|25|Muse V4.8 公開。エクスクルーシブに対応。*[[DATA]], *[[POOL]]登場|
|~|~|30|第二次アルマゲドン襲来([[Museの殿堂]]参照)|
|2004|08|13|本家サイトのタイトルが「SOFTWARE WORLD」から「MUSE WORLD」に改名|
|2005|06|03|WikipediaにMuseの項が作られる|
|~|08|20|[[Museコンテスト]]公式サイトが開設|
|~|12|28|第1回[[Muse大賞]]開催。翌年1月1日に受賞者発表|
|2006|01|28|第1回[[Museコンテスト]]開催。参加者13名。|
|~|03|28|第1回[[Museコンテスト]]結果発表|
|~|~|30|MuseWiki 開設|
|~|05|16|Muse V4.9 公開。UI に一部修正|
|~|~|26|Muse V4.91 公開。テキスト表示領域の背景色の処理修正。マニュアルを一部改訂|
|~|09|17|第1回[[Museのオフ会]]開催|
|~|~|30|mixiにMuseコミュニティが作られる|
|~|10|03|オンラインマニュアルに楽譜画像が追加される|
|~|12|31|第2回[[Muse大賞]]発表。|
|2007|01|07|第2回[[Museのオフ会]]開催|
|~|05|04|第3回[[Museのオフ会]]開催|
|~|~|26|Muse V5.0 公開。 履歴機能など追加|
|~|~|27|Muse V5.01 公開。 フィンガー拍数ウィンドウの文字化けなど修正|
|~|~|28|Muse V5.02 公開。 TEXTイベントを出力しないときのMIDI出力を修正|
|~|~|31|Muse V5.03 公開。 履歴更新処理の不具合を修正|
|~|07|01|Muse V5.1 公開。アクセント記法が登場。アルバム機構が強化|
|~|~|~|Muse V5.11 公開。アルバム機構に関する不具合を修正|
|~|~|04|Muse V5.12 公開。履歴追加・除去に関する不具合を修正|
|~|~|13|Muse V5.13 公開。アクセント記法の解釈を変更|
|~|~|17|Muse V5.14 公開。アクセント記法の休符に関する解釈を変更|
|~|08|04|Muse V5.15 公開。曲再生終了処理の不具合修正。Vista対応|
|~|09|05|ダウンロードサイトVectorにMuse専用のカテゴリが新設される|
|~|~|16|第4回Museのオフ会開催|
|~|10|12|Muse V5.20 公開。MIDI発音域の全てに対応、*[[FONT]]コマンドの仕様変更など|
|~|~|13|Muse V5.21 公開。*FONTコマンドに関する不具合を修正|
|~|~|15|Muse V5.22 公開。連結&が他のフィンガーのpqに影響を受ける不具合修正。および他のフィンガーを跨がずにフィンガー内で閉じた連結をするよう仕様変更|
|~|~|19|Muse V5.23 公開。p指定で2音の前後関係が変わった場合の連結&処理の不具合に対処|
|~|11|03|連結&の新仕様に関し、互換性問題で多くの意見が寄せられ掲示板にて議論が交わされた後、V5.23の新仕様を正式なものと宣言→[[連結の互換性問題]]参照のこと|
|~|~|26|Muse V5.24 公開。曲中からの再生時に指定したフォントが効かない場合がある不具合に対処|
|~|12|10|Muse V5.25 公開。譜面モニターの表示が乱れることがある不具合を修正|
|~|~|31|第3回Muse大賞発表。|
|2008|01|06|Muse V5.26 公開。履歴機構の右クリックに関する不具合を修正。|
|~|~|13|第5回Museのオフ会開催|
|~|~|~|Muse V5.27 公開。譜面モニタ末尾の右クリックでメンバ色一覧の楽器名が消える不具合修正|
|~|02|09|Muse V5.30 公開。波形加工に遅延効果が使えるようになった。|
|~|~|11|Muse V5.31 公開。メンバー情報の楽器名再表示タイミングのバグ修正。|
|~|~|16|Muse V5.32 公開。メンバー情報のMメンバー文字欠けのバグ修正。|
|~|~|24|Muse V5.33 公開。マクロのゼロ指定や音量相対指定の不具合を修正。|
|~|03|08|Muse V5.34 公開。FINGコマンドでのアクセントw障害修正。|
|~|04|05|ベクターソフトニュースにMuse掲載される|
|~|~|~|Museの殿堂一時閉鎖(第三次殿堂アルマゲドン、あるいはノアの洪水か)|
|~|~|27|Muse V5.35 公開。波形加工遅延で演奏再開のもたつきに対応|
|~|05|04|第6回Museのオフ会開催|
|~|~|07|Museの殿堂復活!(著作権法を考慮した楽曲掲載方式に変更)|
|~|~|18|Muse V5.36 公開。シーク時の波形加工再現に関する不具合を修正。|
|~|06|16|Muse V5.37 公開。ハード音源MU90Bへの対応(演奏会場設定の動作安定化)|
|~|~|27|Museのバナーがベクターバナーデザインコンテストで「おしい」に選ばれた|
|~|07|12|Muse V5.40 公開。譜面モニタの音符矩形クリックで、テキストデータの行番号が検索可能に|
|~|~|17|Muse V5.41 公開。マクロにおける音符矩形の行番号検索表示を、定義側行番号から展開側行番号へ変更|
|~|~|18|Muse V5.42 公開。マクロにおける音符矩形の行番号検索表示。定義側と展開側の両行番号を表示|
|~|~|22|Museデータ盗用疑惑事件発生|
|~|~|28|Muse V5.43 公開。行番号検索に関するバグを修正|
|~|09|13&br;〜&br;14|第7回Museのオフ会開催(合宿形式)|
|~|10|28|Muse V5.44 公開。履歴機構において初期化忘れの変数があるバグを修正|
|~|12|31|第4回Muse大賞発表。|
|2009|01|11|第八回Museのオフ会|
|~|02|15|Muse V5.45 公開。XG音源でドラムセットの変更が効かない場合への対処|
|~|~|20|MuseWorld 1,000,000 ヒット達成|
|~|03|01|Muse生誕10周年記念式典開催|
|~|~|14|開発者がわんくま同盟東京勉強会にてMuseについて講演|
|~|05|04|第九回Museのオフ会|
|~|06|09|MuseWorld Favicon化提案とその実現|
|~|08|10|Muse V5.46 公開。和音内連符におけるアルペジオ処理不具合の対応|
|~|~|15|Muse V5.47 公開。演奏会場の設定に関するmuse.ini処理不具合対応|
|~|10|11|第十回Museのオフ会|
|~|12|31|第5回Muse大賞発表。|
|2010|01|10|Muse V5.50 公開。コンパイルエンジンにて同時刻内ノートON/OFFの順序関係最適化|
|~|02|07|Muse V5.51 公開。シーク時モノオン・ポリオン反映の不具合に対応。加えてWin7対応の宣言|
|~|~|11|Muse V5.52 公開。同時刻内ノートオンオフの順序入れ替え処理不具合対応(楽器指定障害)|
|~|~|18|Muse V5.60 公開。譜面モニタにテンポを表示する機構を実装|
|~|03|02|Muse V5.61 公開。前バージョンでフィンガー情報でのキーイベントを受け付け無いようにしたが、その機構を復活|
|~|~|12|Muse V5.62 公開。同時刻内ノートオンオフの順序入れ替え処理不具合対応(微分音長障害)|
|~|04|11|Muse V5.70 公開。譜面モニタの属性表示機構を拡張。連結&記号のスラー記述拡張|
|~|~|16|Muse V5.71 公開。ダイアログにおけるショートカットキー不具合に対処。|
|~|~|26|Muse V5.80 公開。特定フィンガーのみを演奏対象とするフォーカス機構をサポート|
|~|05|01|Muse V5.81 公開。キーボードによる演奏制御において、ウィンドウフォーカス移動の挙動を整理。|
|~|~|22|第一回Muse吹奏楽コンクール課題曲決定|
|~|~|30|Muse V5.82 公開。直前にロードしたデータのHEAD文字列がエクスポートで出力されてしまう問題を解決。|
|~|08|31|第一回Muse吹奏楽コンクール審査結果発表|
|~|11|09|Muse V5.83 公開。未使用メンバに関わる譜面モニタ属性表示の障害に対応。|
|~|12|23|Muse V5.84 公開。譜面モニタ右クリック・リロード時の指揮棒カーソル描画の障害に対応。|
|~|~|31|第6回Muse大賞発表。|
|2011|01|20|Muse V5.85 公開。コマンドをマクロ内に記載した場合に処理されない場合がある障害に対応。|
|~|~|27|Muse V5.86 公開。マクロに関するエラー表示が必要以上に出現する不具合を改修。|
|~|02|05|Muse V5.87 公開。TimidityとMIDIマッパーの使用でハングする障害に対応。およびReadme.txtの構成見直し。|
|~|03|06|Muse V5.88 公開。フォントロード処理による演奏モタレへの対応。|
|~|04|25|Muse V5.90 公開。新コマンド、移調楽器y登場。その他、X7の遅延やアクセントwの効果スコープを改善。|
|~|05|07|Muse V5.91 公開。MARKからの再演時の不具合やデータ編集でのエディタ検出不具合に対処。|
|~|~|14|Muse V5.92 公開。HEAD文字列のフォント、およびポルタメントの途中再生不具合に対応。|
|~|~|09|第二回Muse吹奏楽コンクール課題曲決定|
|~|07|07|Muse V6.00 公開。Xコマンドの遅延指定対象拡大。FINGコマンドにてメンバー単位指定が可能に。|
|~|~|10|Muse V6.01 公開。マクロでXコマンドの遅延指定を使用した際の不具合を改修。|
|~|10|21|Muse V6.02 公開。譜面モニタの小節線表示制御の不具合を改修。|
|~|12|08|Muse V6.03 公開。途中再生時における各種コントロール指定の不具合を改修。|
|~|~|31|第7回Muse大賞発表。|
|2012|06|04|Muse V6.10 公開。サウンドフォントに対応。(要VirtualMIDISynthインストール)|
|~|08|18|Muse V6.20 公開。PDF楽譜の出力機構を実装。(要LilyPondインストール)|
|~|~|21|Muse V6.21 公開。初期化ファイルによるテキスト背景色指定の不具合、および起動引数の障害に対応。|
|~|~|27|Muse V6.22 公開。演奏会場の設定やフィンガー情報でのタブストップ対応。|
|~|09|07|Muse V6.23 公開。古いOS(98,Me)への対応。|
|~|~|17|Muse V6.24 公開。PDF楽譜出力における移調楽器y指定の不具合修正。|
|~|~|26|Muse V6.25 公開。データロード時のダブルコーテーションの扱いに関するバグ修正。|
|~|10|02|Museの殿堂における入堂率、初の本格的100%(パーフェクト)達成。(入堂率とは、エントリー曲数に対する殿堂登録曲数の割合)|
|~|~|27|Muse V6.26 公開。演奏会場の設定ダイアログにおけるクリップボード出力文字の扱いに関するバグ修正。|
|~|12|02|Muse V6.27 公開。テキストエリア文字列の描画欠落など、いくつかの不具合に対応。|
|~|12|16|Muse V6.28 公開。MARK文が指定外の修飾で描画される不具合に対応。その他様々な性能向上策を実施。|
|~|12|18|Muse V6.29 公開。譜面モニタの属性表示で異常終了するバグに対応。|
|~|~|31|第8回Muse大賞発表。|
|2013|01|08|Muse V6.30 公開。譜面モニタのオクターブ記号に15maを追加。ダイアログの利用フォントをMS UI Gothic化。|
|~|~|27|Muse V6.31 公開。試聴系ダイアログのモードレス化。その他多くの操作性改善、および潜在バグの改修。|
|~|02|02|Muse V6.32 公開。起動直後に鍵盤の右クリックで落ちる障害に対応。フォントの確認ダイアログのリスト表示が3種選択可能に。|
|~|~|07|Muse V6.33 公開。フォント指定のバグ、およびメンバー色反映のバグを改修。楽器の試聴にてバリエーション上限値を初期化ファイル指定可能に。|
|~|~|18|Muse V6.34 公開。演奏停止と再開を高頻度に繰り返すとハングする障害に対応。|
|~|~|22|Muse V6.35 公開。メンバー情報のキー押下で警告音が出る障害に対応。|
|~|03|01|Muse V6.36 公開。スクリーンリーダー利用時のメンバー情報の障害対応。ドラム試聴にAsiaを追加。|
|~|~|10|Muse V6.37 公開。ドラム試聴におけるタブ遷移異常への対応。|
|~|04|26|Muse V6.40 公開。連符内連符および和音の逆アルペジオをサポート。|

*予定 [#h246e61a]
※ 今後のMuse活動に関する予定・計画を記す
|''西暦''|''月''|''日''|''活動計画''|

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